フタバ・MC330CR
TAMIYA XBシリーズの付属アンプには限界が有り、よりパワーを欲しく飛距離を稼ぐ低ターンのモーターへ交換す為には
付属アンプから載せたいモーターのターン数対応のアンプ
(スピードコントローラー)が必要になります。
今回、私が選択したモーターは19Tモーター。
選択したアンプはフタバ・MC330CR・制限13ターン(T)まで対応します。
このアンプで問題なく廻せます。
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XB付属の受信機。TRU‐02
そこで今回私が戸惑ったところは付属の受信機から各種コネクターを無闇に外し新アンプからの配線を何処へ接続するか?サーボからの配線は?でした。
新アンプからの接続はAへ接続します。
サーボは@へ接続します。
後は、各アンプの取り扱い説明書を読み適切な初期設定をするだけになります。
アンプ本体、電源スイッチは両面テープを使い適当な場所へ貼り付けました。
交換作業を終え、バッテリーを繋げアクセルオン!!
問題なく廻ってくれました。
各コネクターを受信機先へ取り付ける際に、取り付け先さえ覚えればこれと言って難しいところは有りませんでした。
XBシリーズでは対応するモーターはスポーツチューンモーターまでですが、アンプ変更によりより低ターンモーターが使える様になりました。