ストックモーター・モディファイドモーターとは?

モータークリーニング・コミュ研磨

YM-D1MN ヨコモ DRIFT モーターMN(15T/新型エンドベルタイプ)
アソシとの共同開発のエンドベルを採用
ビッグブラシ採用で高電圧大容量バッテリーにも対応!
ハイパワー・ハイトルクでドリフト用としても飛距離を獲得できます!
コイルスプリングを採用することで追従性があがり、回転中のスパークが減りコミュの寿命もアップ。
YM-D1MN ヨコモ DRIFT モーターMN















ヨコモ・D1M  DRIFT モーター (15T)
シリーズ中もっともパワフルなモーターです。
エンドベルは分解可能なモディファイトタイプですので、分解整備できます。
こちらは購入間もない為にまだ走行させていません。
同じヨコモ製のD1SP(19T)が非常に気に入った為にこの15Tも買ってみました。
今現在は19Tをもっと走り込みたいので、しばらくはボックスへ。
期待は膨らみます。
YM-D1M ヨコモ DRIFT モーター M














ヨコモ・D1SP DRIFTモーターSP(19T)
ヨコモ ドリフト ミーティングのエキスパート及びD1クラス認定モーターです。
超トルクタイプのダブルボールベアリング軸受モディファイドタイプ。
タミヤ、スポチュンよりステップアップとし購入致しました。
その際フタバ製、アンプMC330CR制限13Tとお買い上げ。
キーエンス製のフラッシュシリーズも検討しましたが、手頃な価格帯でも有り13Tまで使えますから今現在問題なし。
YM-D1SP ヨコモ DRIFT モーターSP

インプレ
D1SP・19T。これスタート時より(シューーン)良く回ります。パンチ力も問題無し。
私はグリップ力が高いポリ管が好みで走行させましたが、スピードは乗りますしその分飛距離も当然出ます。
スポチュンでは度々感じた難点小さな円定常円旋回も綺麗に描け問題なくクリア。
スポチュンからのステップアップに購入しましたが、評価は高く非常に気に入りました。
今現在は、D1SP・19Tでもっと走り込みたいですね。
同じシリーズの15Tにも興味が凄く湧き近い内にゲットは間違いないでしょう。
スポチュンでは体感できないドリフトを間違い無く体験できます。

D1SP・19Tを使ったドリフト動画をご覧頂けます(タイヤ、ポリ管・路面アスファルト)


HPI・ドリフトマイスター モーター(17T/ブルー)
分解・進角調整を可能としローター支持部にはボールベアリングを装備したモデファイドモーター
T数に応じエンドベルのカラーも数色有り。
19T、15Tを購入しましたから17Tを選択。
エンドベルもブルーですし鮮やかでカッコイイですw

HPI-1104 ドリフト マイスター(ブルー)














タミヤ スポーツチューンモーター(通称スポチュン)

 RS-540スポーツチューンモーター

RS‐540モーターをベースとして、ローターの巻き線を変更し、進角をつけることでバッテリー消費の増加を抑えつつパワーを強化。
チューンアップモーター使用の第一歩的扱い易いモーターです。 
基本的にXBシリーズ付属のアンプではスポーツチューンモーターまでしか使えません。
各社販売されています低ターン(T)モーターを使う場合はアンプ(スピードコントローラー)の変更が必要です。












赤線枠XB付属アンプ(スピードコントローラー)
こちらを変更する事により各種ターン(T数)のモーターが使えます。
アンプ交換手順はこちらを参考にご覧頂けます。アンプ交換















変更したアンプ・フタバ・MC330CR とヨコモ・D1SP ドリフトモーターSP(19T)