Etc

こちらでは特定のカテゴリーを決めず色々アップして参ります。

ORIONスポーツパワー3300

オリオン スポーツパワー3300

価格もお手頃でパンチと容量とイイ感じです。
弾けるパンチ力自信のバッテリーだと思います。
しばらくはオリオン スポーツパワー3300オンリーといきそうです。















ヨコモ急速充放電器 YZ-114SP

ヨコモ急速充放電器 YZ-114SP

リーズナブルで高性能ヨコモの充放電器になります。
ニッカド、ニッケル水素、今話題のリポバッテリーに対応。
バッテリー情報を読め細かな設定が任意で可能管理メンテナンスに優れた充放電器です。















ヨコモ スーパーブレンドショックオイル
単品で購入可能なヨコモのオイルです。




















マッチモア・ツーリングメンテナンススタンド

メンテナンススタンドは手頃な小箱を使い代用していました。
使い勝手、見た目重視をポイントにマッチモア製のツーリングメンテナンススタンドを買いました。
ネット通販で在庫状況は品薄だったんですが、見付け出し即注文無事に届き既に使用しています。
マッチモアのメンテナンススタンドの色はパープル、ブルー、ブラックの3色を展開しています。
選択した色はクールにブラック!
他のメーカーを調べてみるとクーリングファン内蔵型ターンテーブル型もあり種類も豊富にあります。
けれど、使い勝手も良いしマッチモア製が非常にお気に入り。
小物類にも拘り格好良いなぁ。








hpi チタンドリフトスプリング
チタン製のコシしなやかな足に期待。
Fレッド・Rオレンジをセット。Fはやや硬めを選択しRは一番柔らかいサスとします。
hpiチタンドリフトスプリングレートは次のようです。
9.1(163) オレンジ
10.1(180) イエロー
11.1(198) レッド
11.9(213) グリーン
12.9(231) ブルー
レート表は上オレンジより順にソフト→ハードになります。
ヨコモからも ドリフト用 チタン製 ショックスプリング セットが販売されています。
こちらも気になるスプリング。










バックラッシュ調整
スパーギヤとピニオンギヤのかみ合せ隙間をバックラッシュと言います。
この隙間(バックラッシュ)がキツ過ぎ、もしくは緩すぎてもいけません。
バックラッシュが適切に設定されていれば駆動ロスも軽減できます。
スムーズなマシンとなりギヤの磨耗や大きなギヤ鳴りもなくなります。
バックラッシュ隙間調整の目安にはコピー用紙(5mm程の幅にカット)を使いスパーとピニオンかみ合せ部分へ挟み入れます。
※中にはパーツ類を購入した際の外ビニール袋等をカットし使うようです。
スパーとピニオンギヤに挟みビスを締め直し紙を抜き取って調整は完了です。
調整後の確認は音を頼りに聞き取ります。
シャーッっと低音の一定した音が聞き取れましたら適切に調整出来たと判断出来ます。
叉目視でも確認できスパーギヤとピニオンギヤが密着し過ぎない間隔、離れ過ぎない間隔も確認出来ます。









精密ノギス

これまでは100均のノギスを使いターンバックル等の長さを測定していましたが、正直精度には疑問が残ります。
素材が樹脂プラ製と言う事もありまして、使用する内にしなりトルク加減で寸法も変わってきます。
マシンを調整セッティング、メンテナンスする上で欠かせないノギス。
精密精度の高いノギスを欲しくなり新調しました。
テスト結果精度に問題なく長く使えそうです。
RC DRFTブログ・精度テストノギス

欲を言えばタミヤ 精密ノギス を欲しかったです。










ダンパースタンド(100均)

各社専用のダンパースタンドが発売されています。
私が使うダンパーメンテナンススタンドは100円の100均産(クランプ)
サイズも豊富にありこれは使えます。


















自作ステルスアンテナ『加工アンテナパイプ』

ラジドリの醍醐味は『魅せる走り』が上げられます。
従来標準のアンテナはボディ外へ飛び出しスケール感を損ないます。
そこで、アンテナパイプをボディ内へ格納しボディ外へ出さない自作アンテナパイプ。
加工は至って簡単。先ずはボディ内へ納まる程度にパイプをカットします。数cm単位で結構です。
ライターを使い曲げたい部分に熱を加え曲げるだけ。私は2箇所曲げています。
曲げる際の注意点はライターによる火傷、曲げ過ぎ角度が付き過ぎるとアンテナ自体がパイプの中を通りません。
アンテナ線の先がパイプより長く伸び遊びが出来ますが、そこは適当に結束バンド等を使いパイプに固定します。
基本的にABC HOBBY ステルスアンテナと同じ原理。

※当然、ボディ外へアンテナ&パイプを出す事が前提になり、ボディ内へ格納すると感度もやはり低下すると思います。
今現在はノーコン等のトラブルは確認されておりませんが、ノーコン状態へ為り易い可能性も否定は出来ませんから、ボディ内へ格納する時には自己責任でお願いします。
曲げ方にも色々工夫をすると面白いかもしれません。



ヨコモ Swift製ドリフト用スプリングヨコモ YS-2DSSwift製ドリフト用ショックスプリングソフト(ブルー/ 2本入)
ヨコモ×Swift製の共同開発スプリング。
実車と同じカラーリング&焼き入れ処理も同様。
実車のトップブランドサススプリングをRCDRIFT用に商品化されました。
これは迷う事なく買いでしょう。



ボディの補強  ポリカ補強・補修材、シューグー
ボディのフロントグリル部やスポイラー叉はリップ、ポスト周辺などダメージを受け易い部分に あらかじめシューグーを使用する事により強度が増し、クラッシュ等に おいて破損、割れにくくなります。
付属のメッシュテープを下地に使用するとより一層補強力は強くなります。
既にボディが割れた後にでも同じ要領で使用します。
作業工程は至って簡単です。補強したい場所へ付属のメッシュテープを貼りヘラを使い薄めに塗り込みます。
重ね塗りすると強度も増し、私は2回塗りました。後は完全に乾くまで待つだけ。
今回、付属のメッシュテープは使用しませんでしたが、割れた後補修時には 是非使いたいと思います。
他、防水を必要とする場所にも使用可能なので便利に使えます。
これにて86ボディの補強は終了。
使い方、使用用途は多く大変便利に使える印象です。硬化すると弾力があり、ゴムのような感じになります。



延長ボディーマウント
タミヤ完成フルセットXBシーズ等を購入しドリフト仕様へ変更する方も多いと思います。
私もTT-01(XB)を購入しドリフトチューン仕様へ変更。
XBシリーズのボディはGTカーがメインなので、ドリフト仕様へ変更後にはドリフトが似合うボディを欲しくなると思います。
ボディ製作も終了。問題点はボディマウントが短い事。GTカー用には適度な長さなんだけどこれではまったく足りません。
そこで手軽にボディマウントを延長可能なパーツABCホビーの延長ボディマウントが重宝します。
画像右側を見て頂ければ分かると思いますが、手持ち(ノーマル・付属)のボディマウントへ被せるだけ。
簡単にボディマウントが延長しました。
これにてボディ選定にも迷わず好きな車種を選べると思います。

双葉 MEGATECH 2PL-AM

送信機のステップアップの為に購入しました フタバの MEGATECH 2PL
A.B.S.+10モデルメモリー搭載、モデルネーム付10モデルメモリー搭載。 走行中でも操作し易いデジタルトリム方式。 調整量が明確に判断できる、LCDデジタル表示。
メガテックシリーズのベーシックモデルとして、全てが新設計となる“メガテック2PL”。
絶対性能にこだわり、プロポ本体にセッティング内容を表示する液晶ディスプレイを設けたことにより、全ての操作がデジタル入力可能なので重宝しそうです。













ヨコモ・コーナードットミニ

注文していたヨコモ コーナードットミニ が届きましたッ!!
ネット通販で在庫切ればっかだったんだけど、洛西モデルにあるではありませんか。
即買い。
中身を確認すると思ったより、しっかりした作り。
黒い部分はゴムなんで多少マシンと接触してもズレル心配はなさそう。
中央蛍光イエローも闇練する私には大変見易く効率よく練習出来るでしょう。
















ドリフトではキャンバー角のセッティングが重要になります。
先日、アトラス製のキャンバーゲージを購入しましたが、あのお品はメモリ部分がシールなんですよね(赤色シール)
先ず測定するには自分で定規等を使い直角90°を出しシールを貼ります。
スペアのシールも付属しているんだけどすぐに剥がれます…_| ̄|○
今回はキャンバー角をしっかり測定したいので、1/10スケールRCカー用ジュラ製キャンバーゲージ を購入。
こちらは0〜±8まで測定可能。早速、使ってみましたがこれは購入し正解。
ダイヤルを緩め測定するのですが、非常に使い易く精度も悪くはありませんでした。カラーパープルも妖艶で魅力ある色。
アトラス製は安価ですが値段相当のお品ですね。 測定ツールは慎重に品定めするべきだと学習。


暇潰しにステッカーを作りました。
メタリック調の高級感のあるラベルやステッカーが手軽に作れます。インクジェットプリンタのインクは、下地のシルバーを透かすのでカラーは全てメタリック色になり、イエローの印刷をするとゴールドになります。5枚入
作り方は簡単。ネット上より使いたいロゴ等をダウンロードしラベル印刷可能なソフトでプリントするだけです。
私はフリーソフト(無料)ラベル屋さんを使いました。
ラベルはこちら。


アトラス・キャンバー&ハイトゲージ

キャンバー角+5〜−10・車高13oまで計測可能。
タミヤのキャンバーゲージは精度ブルーアルマイト処理に問題無いのですが、2度までしか計測出来ません。 なのでアトラス製を追加購入。

















R/Cドリフト最強読本

最新ドリ車を紹介する書籍。
各社それぞれの特性も持つマシンを徹底的に解剖。必見!!
R/Cドリフト最強読本

















ノギス

精度に問題有りかなと思いましたが、十分使えます。100均産。
測定すると問題無し。使えますね。


















配線カバー・熱収縮チューブ。

こちらも100均産。カラーも豊富ですし使えそう。



















OP-861 タミヤ ツーリングカーキャンバーゲージ

四角形の4辺を使って0.5、1.0,1.5、2.0度のキャンバー角が計れます。
コンパクト設計、非常に使い易いです。
OP-861 タミヤ ツーリングカーキャンバーゲージ

















yokomo・DRIFT D1SP(19Tモーター)
フタバ・MC330CR(制限13T)
ヨコモ YM-081 パワーブラシスモールコミュ用
ジュラ6角サラビス。

低ターンモーターを体感したく購入したアンプ&モーター(交換用ブラシ)
序にジュラルミン6角皿ビス
トップページコンテンツ、アンプ交換、モーターにてご紹介しております。










 
上記画像はダイソーにて\100円で購入しました。斜面角度測定器!!これでキャンバー角を測ります。
フロント、リア共に定規で測り目分量−2°付けましたが、効果は如何に… 見事、八ノ字ネガティブへ入っています。ヽ(^。^)ノ 画像は見難いですが…
試しに自宅の冷蔵庫等角度が付く箇所で試しましたが、ピシャリ狂いはありませんでした。 これは使えますね。キャンバーゲージ変わりにしばらく使えそうです。

東邦科研エンジンカラークリア
東邦 エンジンスプレー

ボディ塗装に使える便利な塗料を記載します。
皆さん、ご存知の様にボディポリカーボネートを塗装する際にはポリカ専用の塗料を普通は選択使います。
今回、私は新たにボディを作りましてカラー選択に悩みました。
それは、主色トップに吹くカラーがポリカ用では販売されていない事です。
使いたい主色はタミヤカラー(合成樹脂アクリル)これをトップに使う場合に(東邦科研エンジンカラークリア)を下地処理にサッと吹き付け ますとアクリル塗料も食い付きます。
ヒット時、剥がれ易いかもしれない?等は確認出来ませんが、十分使えます。
某RCメーカーに問い合わせてみると問題無く使えるそうです。

アクリル塗料も使えると随分カラーバリエーションも増えます。
しかし、出来得る限りポリカ専用の塗料を選択したいですね。









京商・ミクロラインテープ0.7mm〜2.5mm

京商 1860ミクロンラインテープ0.7ミリ幅
京商 1843BKミクロンラインテープ2.5ミリ幅

こちらは、ボディトリム部・窓枠・墨入れに使う物になります。


極細ライン塗装は失敗するとラインも乱れ見られる物では有りません。
そこで、京商より便利、簡単に極細ラインを入れる事が可能なテープを紹介。
使い方は至って簡単。ボディ表側ラインを入れたい箇所にただ貼るだけ。
伸縮性も有りますし、Rが付く部分もカットせずに1本繋がった状態で綺麗に貼る事が可能。
ボディ製作には非常に便利。綺麗に仕上げたい方にはお勧めです。
多少力を加えるだけでは剥がれる事も有りません。
ミクロンラインテープを貼った画像はこちら






TRF+ドライバーL TRFボックスレンチ
HUDY1.5mm六角レンチドライバー
イーグルレーシング製六角レンチセット


OP-649 タミヤ TRFプラスドライバーL
OP-651 タミヤ ボックスレンチ(7mm)
OP-650 タミヤ ボックスレンチ(5.5mm)
ベテランRCドライバーの方々に人気のHUDYツール使い易さと質感が評判です。HUDY 1115401.5ミ...
TAMIYA TRFタミヤレーシングファクトリー+ドライバーL・3mm〜5mmサイズビス対応。
工具と言えばスナップオンを思い描きますが、RCにも高精密及び耐久性が有る工具を欲しく購入。
TRFボックスレンチを購入致しました。5.5mm、7mm。ホイール脱着に重宝するサイズ。
精度・機能・ブルーアルマイト処理されたボディには魅力的。
RC工具最高峰と称されますブランド。HUDY
1.5mm六角レンチ。

イーグルレーシング製・六角(ヘキサゴンレンチ)1.5mm〜3mm4本セット
安価手頃な価格帯。十分使えます。


タミヤ・OP602ターンバックルレンチ

各部ターンバックルシャフトを回すレンチです。
先端に適度な厚みがあり使用時の安定性も抜群。
非常に使い易いですし手頃な価格。お勧めです。
タミヤ OP.602 ターンバックルレンチ【53602】【税込】 タミヤ OP602ターンバック [タミヤ...













ニッケル水素バッテリー

これまで私はニッカドバッテリーだけしか使った事がありませんでしたが、初めてニッケル水素を購入致しました。


購入に至る経緯はランタイムの短さに不満でもありましたし、ニッケル水素にも興味がありましたから。

・バッテリー・イーグル製・インテレクト3800。
・イーグル製・ACデルタピークチャージャー。
・イーグルフォースアクティブメイトU放電器。
簡単操作の放電器イーグル 1532アクティブメイト2 Ni−MH用
充電器・放電器もニッケル水素対応が必要でしたので、計3品お買い上げ。
これで、1パック25分〜30分は走行出来る様です。
並びに、ニッケル水素のパワー、パンチ力を体感したいものです。
保管メンテ等手間が掛かる様ですが、一連のメンテサイクルを守ればそれ程、難しいとは感じません。
(満充電→使い切り走行→放電→適度な充電容量確保後保管→満充電)
走行が楽しみなニッケル水素・インテレクト3800様。
イーグル製Intellect バッテリー


TT-01・ビスの緩み対処〜


ここでは普段TT-01バスタブシャーシを弄るメンテナンスする上で感じた事を書きます。


このシャーシ度々感じる事なのですが、タッピングビス、皿ビス等がすぐ緩みますしバカになり易いです。
左画像参照〜フロントギアボックスのタッピングビス止め部になりますが、ここも前回のリアボックスに続き緩みました。
対処策としまして、ラジコンでドリフト!開設者、こもチックさんよりお聞きした方法はビス穴に瞬間接着剤を数滴垂らしビス〆する。
新たにシャーシ&タッピングビスを購入するよりお手軽間単に対処出来ました。
TT-01をお使いになる方は少なからずビスの緩みは体験する事だと思います。
その際に、一度接着剤対処をご検討しても良いと思います。
私的には十分対処でき対策可能だと感じました。

TT-01・アジャスタブルアッパーアームの干渉対策〜


TT-01にキャンバー角、OP-674アジャスタブルアッパーアームを組み込む際にギアボックスカップジョイントへ干渉される事が度々確認されています。画像参照。
これはTAMIYA純正オプションパーツですし私から言わせるとクレームの対象に成り得ると思います。



対策としては干渉部分を僅かに削る等ありますが、強度面を踏まえお勧め出来ません。
ユニバーサルを入れカップジョイントを小径にする事。
イーグル製のお品にTT-01用ユニバーサルシャフトセットが安値にて販売されていますからそちらへ交換をお勧めします。
私はイーグルのセットにて対策完了致しました。
イーグル製のユニバーサルセットに代えまして足の強化は間違いありません。
交換組み込み後の写真はセッティング、オプションパーツギャラリーにアップ中。